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以下、CXプログラマーのHelp画面です。
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拡張応用命令
一部の機種のPCでは、固定の命令番号以外に、ユーザが必要とする応用命令を登録して使用することができます。これらのPCでは、特定の命令番号に割り付けられた応用命令を選択することが可能です。
選択したPCの[拡張応用命令]を選択します。次に、[命令語]と[設定テーブル]でそれぞれ必要なものを選択してから、その応用命令をそのスロットに割り付けるために、[設定]ボタンを押します。
スロットに割り付けられている応用命令を削除するには、[設定テーブル]でそのスロットを選択してから[解除]ボタンを押します。
拡張応用命令テーブルは、PCへのプログラムの転送時に、同時に転送できます。また、PC上の実際の拡張応用命令テーブルとプロジェクト内のテーブルとを照合することも可能です。
http://www.systemtakenaka.com/kaihatu.htm
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