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「かが」の引渡式

 投稿者:ブリンデン  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時25分49秒
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  管理人さま、皆さま、こんにちは。

「かが」の引渡式・自衛艦旗授与式の日程が発表になりました。3月22日だそうです。

いよいよ就役ですね。ところで、管理人さまは、取材にお出かけになるのでしょうか。
 
 

出港用意vol61の読後感

 投稿者:以前のハンドル忘れました  投稿日:2017年 3月 7日(火)04時19分5秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。普段はROMってばかりです。

かの国の「ハリボテ『空母』」に云々する前に、我が国マスコミの知識不足・学習不足・情報収集と分析能力不足に脱力感と大きな目まいを禁じ得ません……。

さて、かの国の”国防予算”が我が国の国家予算を超えようとする今日、2隻目以降の『空母』がいつ・どんな性能で出現するかは大きな脅威なのですが、それ以上に我が国防衛力の規模・人員・装備不足に危機感を覚えずには居られません。

HARUNA様はじめ諸兄はご存知の通り、空母とまでは行かなくとも、「いせ」や「かが」クラスの護衛艦を主力に回転翼機の出動を伴った艦隊を編成すると、最低でも直接・間接に20隻を超える、今の海自の装備では一大艦艇集団が行動する事になります。これは大まかに言って我が国の海上戦力の約4/1を動員する事に他なりません。おまけに展開力が高い固定翼機の運用が不可能な点でこれらはある意味’丸腰’です。

わずかこれだけの装備を動かす人員ですら多くの欠員を抱えたままで、乗務員は否応なく多能工化を強いられる上に、装備の更新や予算の手当ては先送り・縮小化が日常化しているという、今も昔も無いない尽くしの有様です。

加えて、某国・某々国・某々々国(それぞれは諸兄のご想像にお任せします)など、我が国に対して悪意を抱いているとしか考えられない近隣国の昼夜を問わない行動を、わざわざ我が国の側から誘発しているのでは?と思わされる地方首長の言動など、周囲の無理解などの四重苦に苦しめられているのが我が海自ではないかと思います。

「~、よくガンバった???」は、国技館での某ライオン首相の言ですが、本来であればすべての自衛隊員に向けた国民すべてからの感謝の言葉であるべきなのではないかと思います。

かくいう私も、上記のような意見を持つようになったのはごく最近で、旧帝国海軍に比べて勇ましさに欠ける自衛艦艇、ひいては自衛隊には興味も関心もなかったんですけどね…。
旧国名や日本の地名は戦艦や巡洋艦の名前で、花・草木や気象現象は駆逐艦の名前で、アジア・太平洋の地名は戦記物を読み漁って覚えたのは、今だから言えるここだけの話です。
 

大阪防衛防災フェスティバル行ってきました。

 投稿者:阪神基地隊傍  投稿日:2017年 3月 5日(日)17時59分48秒
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  久しぶりの投稿です。
大阪防衛防災フェスティバル2017
今回初めて見学してきました。
少し遅れていきましたが見学者が多く少し戸惑いましたが堪能させていただきました。
艦艇見学は掃海艇 つのしま 乗艇するまで待ち時間がありました。
陸海空の装備品の展示 これほど多くの展示品 そんなにありませんよね。
 

こんごうについて

 投稿者:師団長  投稿日:2017年 2月26日(日)13時54分31秒
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  イージス艦こんごうは艦橋の中はアナログ式なのですか?
古臭い感じがしたので
回答お願いします
 

「たかなみ」レポート拝見しました。

 投稿者:すーさん  投稿日:2017年 2月20日(月)21時40分5秒
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  HARUNA様、「たかなみ」のレポート、ようやく腰を据えて拝読することができましました。一緒に同行させていただいたかのような錯覚に陥る詳細なレポート、あいかわらずのHARUNA節、楽しませていただきました。

今年もまたどこかでご一緒できればいいな~と思っています(* ^ー゜)ノ
 

お久しぶりです

 投稿者:キャプテン・ファンファン  投稿日:2017年 2月13日(月)19時49分42秒
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  「いずも」「かが」僚艦が揃い、背景には富士山がいい写真を見させていただきました、横浜から大きく見えるものなのですね。

「天城」の船体を利用した浮桟橋があるとは知りませんでした、多分4月になろうと思われる「かが」呉初度入港を楽しみにしております、艦長は遠藤一佐ですし、是非呉にお越しください。

今日は掃海部隊の転落者捜索が気になってしょうがありません、無事救助されることを願うばかりです。

今日2月13日「いなづま」がソマリア沖での体を癒す為JMUの艤装桟橋につけました。
 

Re: 「ぶんご」緊急出港

 投稿者:濱野  投稿日:2017年 2月12日(日)21時52分11秒
返信・引用
  > No.2330[元記事へ]

青嵐さんへのお返事です。

 ぶんごの緊急出港は落水し行方不明となった掃海艇やくしま乗員捜索のためのようです。
高松港での掃海艇3隻の一般公開も中止、今朝帰港した掃海艦はちじょうも午後には横須賀を
出港し、その他の艦艇も不明乗員の捜索にあたっているようです。
無事であることを祈ります。


> お久ぶりです。本日阪神基地で行われた艦艇の一般公開にいってまいりました。
> 当初掃海母艦「ぶんご」の公開が予定されていましたが〝行動の都合″により
> 急遽一般公開を中止し出港していきました。
> 残念ではありますが「ぶんご」乗員の方の安全を祈りつつ一般公開の続いている
> 掃海艇「なおしま」「つのしま」を見学することができました。
 

「ぶんご」緊急出港

 投稿者:青嵐  投稿日:2017年 2月12日(日)15時32分33秒
返信・引用
  お久ぶりです。本日阪神基地で行われた艦艇の一般公開にいってまいりました。
当初掃海母艦「ぶんご」の公開が予定されていましたが〝行動の都合″により
急遽一般公開を中止し出港していきました。
残念ではありますが「ぶんご」乗員の方の安全を祈りつつ一般公開の続いている
掃海艇「なおしま」「つのしま」を見学することができました。

>>管理人様
昨年は短い時間ながらもお会いできてうれしかったですコラム、レポート拝見しました。
毎度興味深くわかりやすい内容で楽しませていただいております。
今年も各地のイベントのレポート楽しみにしています。
 

レポート拝見しました

 投稿者:ウェーバー大佐  投稿日:2017年 2月11日(土)22時08分44秒
返信・引用
  さっそくDD「たかなみ」訪問&入渠航海に関するレポートを読ませて頂きました。HARUNA様の嬉しそうな様子が文面からも伝わってきました。貴重な体験をされた事で、海自に対する理解もより深まったのではないかと思います。私も年に数回自衛官の皆様と接する機会があるのですが、その際に自衛官の皆様がしっかりと任務を行って下さっているおかげで、私達は平和に生活をする事が出来ている事をいつも感じており、とても感謝しています。今後も楽しい記事を楽しみにしております。それでは失礼致します。  

(無題)

 投稿者:ケンケン  投稿日:2017年 2月11日(土)18時27分38秒
返信・引用
  水深の件は写真を見る限りでもFCSやCIWS等(場合によっては機関も)を降ろしているので
喫水がかなり上がっているのでギリギリ可能になったのでは?と
 

しらゆき?in北九州

 投稿者:はとぽっぽ  投稿日:2017年 2月10日(金)00時28分1秒
返信・引用
  北九州市若松区の洞海湾奥で除籍船しらゆきと思われる艦艇を発見しました。
以前、潜水艦も停泊していたのですが、こちらは幕で「投稿禁止」とあったので・・・。
(他の方は解体中の画像をアップされておられ、ハッチまで・・・。)
呉から関門海峡、若戸大橋の下を航行して、ここが彼女の終点地かと考えると、個人的には発見できた事が有難く感じます。
一方、疑問も。
以前、艦艇公開時に水深の地図?も拝見させて頂いたのですが
(若松は軍艦防波堤で知られるかと)
水深が5Mだったと。
このサイズの艦艇が洞海湾奥までこれるんだ?と。
(現実に係留されていますが。)
先ずは報告させていただきます。  

http://www.hisayasangyou.jp/kaitai.html

 

職人気質

 投稿者:タカ  投稿日:2017年 1月26日(木)10時19分37秒
返信・引用
  護衛艦乗りの新鋭艦の乗員はエリート意識の塊
なんか公務員的(あぁ、公務員)
仕事が出来ない人も沢山
掃海艇は違いますよ。掃海艇にも興味をもってください。
海自電測OB(まつゆき、みやじまetc)
 

ロシア艦艇舞鶴基地寄港

 投稿者:すーさん  投稿日:2017年 1月23日(月)23時04分57秒
返信・引用 編集済
  HARUNA様、皆様、いつもお世話になります。

私もロシア艦艇が舞鶴に寄港するということで、入港、一般公開、出港と見に行きました。コンディションの良かった、入港時の写真を投稿します。駆逐艦「アドミラル・トリブツ」は、やたら煙を出していたのが印象的でした。
 

ロシア海軍艦艇IN舞鶴

 投稿者:BESAN  投稿日:2017年 1月21日(土)18時56分5秒
返信・引用
  お久しぶりです。
本日舞鶴の北吸桟橋に寄港しているロシア海軍の駆逐艦「アドミラル・トリツブ」と補給艦「ボリス・ブートマ」を見てきました。めったに見る機会がないロシアの艦艇な上に上甲板に上がれるとあってはと行くしかないと(笑)アドミラル・トリツブは思った以上に大きく日本のあたご型くらいの大きさはあったように思います。乗員も親切でイケメン揃いでしたし(笑)貴重な体験でした。しかし、補給艦が錆だらけでボロすぎる・・・。あと、艦内に犬がいました。
 

季節外れの横須賀で・・・

 投稿者:管理人HARUNA  投稿日:2017年 1月19日(木)22時08分47秒
返信・引用 編集済
  当HP就役(開設)10周年記念企画の第1弾として、先週末、
元日の書き込みでお知らせしていた「季節外れの横須賀遠征」に行ってきました。
真冬の横須賀で私を待っていたのはDD「たかなみ」だったのですが、
なぜ私がこの時期に「たかなみ」乗ったのかと言うと…近日アップ予定のレポートをお待ちくださいませ(笑)
さあ、頑張ってレポート書くぞ!!

>すーさん様
新年早々、精力的に舞鶴を撮影しているようで、その行動力に感服いたしました。
寒い時期ですのでお風邪などを召されませんようにお気を付け願います。
今年もよろしくお願いいたします。

>武庫喇叭さま
当HPを5年間ものあいだ閲覧していただきまして、有難うございます。
まだまだ稚拙なHPですが、皆様のお役に立てるよう頑張ります!
コラムに関しましてご感想をお寄せいただき有難うございます。
ご感想をいただける事が、運営を頑張る原動力になります。今年もよろしくお願いいたします。

 

舞鶴のぞいてきました

 投稿者:武庫喇叭  投稿日:2017年 1月 8日(日)23時18分8秒
返信・引用
  HARUNA様、皆様、遅ればせながら本年もどうぞよろしくお願いいたします。また、HP開設10周年、ほんとうにありがとうございます。私がこちらにお邪魔するようになって5年たちました。これからもよろしくお願いいたします。

本日、ぶらりと舞鶴へ行ってきました。舞鶴艦隊は珍しく全て在泊しておられましたので、賑やか?な様子を一枚。

コラム読ませていただきました。正月早々、隣国の空母部隊がニュースでセンセーショナルに流されましたが、現状分析、継続的な監視活動等、この行動に我が国はどう対処しているかを含めて報道しなければ、一般の方々の不安をあおり、「隣国は強いから機嫌を損ねるな」という誤った認識を植えつけることになりかねません。まさしく「騒ぐと損」だと思いますが、隣国の狙いの一つであろうと思われる、煽る・踊る行為を慎むよう、周囲の方々に啓発していかねばなりませんね。

先日、仕事で関係のある元海自隊員の方と飲む機会がありました。この方、ETとしてDDG(艦名は伏せておきます)に乗られていたとのことで、艦隊勤務の興味深いお話をおもしろおかしく語ってくださいました。また、なんとご子息は潜水艦乗組、ご令嬢は陸自隊員と、まさしく国防一家な方でした。身近にこんな方がおられたとは嬉しいかぎりです。
 

今年もよろしくお願いします!

 投稿者:すーさん  投稿日:2017年 1月 5日(木)08時22分49秒
返信・引用 編集済
  HARUNA様、皆様、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。年々、展示訓練、一般公開といった環境は厳しくなっていますが、海上自衛隊を遠くからでも見守れたらと思います。

HARUNA様、HP開設10年目突入おめでとうございます。今年もまたどこかでお会いできれば幸いです。横須賀遠征の記事、楽しみにしております!

写真は昨年舞鶴を訪れた外来艦の一部です。下手な写真ですが、賑やかしに貼っておきます…
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:管理人HARUNA  投稿日:2017年 1月 1日(日)10時41分36秒
返信・引用
  皆様、明けましておめでとうございます。
旧年中は閲覧・応援・アドバイス等で閲覧者の皆様には大変お世話になりました。
改めて御礼申し上げます。

さて、当HPは本日(1月1日)で開設満9年を迎え、10周年に突入しました。
2007年の大晦日に除夜の鐘を聞きながら
アップロードに向けた最終作業を行っていたのがつい昨日のように思えますが、
当時はこのHPの運営が9年間も続くとは思ってもみませんでした。
これも閲覧者の皆様のお蔭と改めて実感している次第です。
最近は本業が多忙につき更新がままならない状況が続いておりますが、
10周年という節目の年に入り、いま一度初心に立ち返り、
閲覧者の皆様に海自と海上防衛についての認識を深めてもらい、
帝国海軍から脈々と続く伝統と美風を大切にし、
国を護るために奮闘している海自への愛情を育んでもらう一助となるような
HP運営を行ってまいりますので、昨年以上のご支援・ご声援をよろしくお願い申し上げます。

記念イヤーの幕開けにふさわしく、今月中旬に“季節はずれの横須賀遠征”を敢行いたします。
「こんなシーズンオフの時期に何をしに横須賀に行くのか?」と疑問にお思いでしょうが、
皆様にとても興味深いレポートをお届けできると思いますので、楽しみにしていてください。

>コメントを記してくださった皆様
いつも当掲示板に興味深い書き込みをしていただきありがとうございます。
なかなか返信ができませんが、楽しみに拝読させていただいております。
特に年末の「帝国海軍と海上自衛隊」「建設的批判」に関する書き込みは、
皆様の「海自愛」がひしひしと伝わってきて、
この板に集う方々は素晴らしい方ばかりだと感激した次第です。
2017年も心躍るイベント報告やHP内容に関するご感想やご助言、
そして海自を取り巻く問題に対する議論等に花を咲かせていただければ幸いです。
本年もよろしくお願いいたします。
 

Re: 建設的批判

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年12月25日(日)23時01分13秒
返信・引用
  それもあるんでしょうが、一番は業務の過酷さゆえかと。

安保法制が変わって、一番動いているのは海自です。
海外派遣も増え、尖閣の警備もある、ソマリア、さらに弾道弾対処常時発令、掃海・輸送部隊は着上陸戦能力獲得のための訓練、ものすごいことになってます。

基地見学に行ってもガラガラが多いですし、広報も減り、体験航海も減り・・・
前回の観艦式も護衛艦の数が少なく、かつ地方隊艦が多かった。
数年前とは明らかに違います。

いじめや私的制裁と決めつけるのは早いのでは?
 

Re:建設的批判

 投稿者:グッチ  投稿日:2016年12月25日(日)08時43分52秒
返信・引用
  「鬼の金剛、地獄の山城、いっそ長門で首吊ろか」私的制裁の凄まじさを現した戯歌です。
戦時中でも某駆逐艦では、各科の下士官が結託して横暴な特務士官を袋叩きにしたとか・・・
暴力ではなく制度としての差別で有名なのが、いわゆる一系問題ですね。

海上自衛隊でも現実問題として私的制裁が横行しているのは、私でも知っています。
有名なのは「●●かぜ」と「●●ぎり」ですね。既に戯歌になっているかも知れません。
逆に、女性隊員とイチャイチャして処分を受けた件もありましたね。

濱野様のご投稿は『現実は綺麗ごとだけではないぞ』が要旨と解釈しました。
その通りだと思います。
 

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