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レポート拝見しました

 投稿者:ウェーバー大佐  投稿日:2017年 2月11日(土)22時08分44秒
返信・引用
  さっそくDD「たかなみ」訪問&入渠航海に関するレポートを読ませて頂きました。HARUNA様の嬉しそうな様子が文面からも伝わってきました。貴重な体験をされた事で、海自に対する理解もより深まったのではないかと思います。私も年に数回自衛官の皆様と接する機会があるのですが、その際に自衛官の皆様がしっかりと任務を行って下さっているおかげで、私達は平和に生活をする事が出来ている事をいつも感じており、とても感謝しています。今後も楽しい記事を楽しみにしております。それでは失礼致します。  
 

(無題)

 投稿者:ケンケン  投稿日:2017年 2月11日(土)18時27分38秒
返信・引用
  水深の件は写真を見る限りでもFCSやCIWS等(場合によっては機関も)を降ろしているので
喫水がかなり上がっているのでギリギリ可能になったのでは?と
 

しらゆき?in北九州

 投稿者:はとぽっぽ  投稿日:2017年 2月10日(金)00時28分1秒
返信・引用
  北九州市若松区の洞海湾奥で除籍船しらゆきと思われる艦艇を発見しました。
以前、潜水艦も停泊していたのですが、こちらは幕で「投稿禁止」とあったので・・・。
(他の方は解体中の画像をアップされておられ、ハッチまで・・・。)
呉から関門海峡、若戸大橋の下を航行して、ここが彼女の終点地かと考えると、個人的には発見できた事が有難く感じます。
一方、疑問も。
以前、艦艇公開時に水深の地図?も拝見させて頂いたのですが
(若松は軍艦防波堤で知られるかと)
水深が5Mだったと。
このサイズの艦艇が洞海湾奥までこれるんだ?と。
(現実に係留されていますが。)
先ずは報告させていただきます。  

http://www.hisayasangyou.jp/kaitai.html

 

職人気質

 投稿者:タカ  投稿日:2017年 1月26日(木)10時19分37秒
返信・引用
  護衛艦乗りの新鋭艦の乗員はエリート意識の塊
なんか公務員的(あぁ、公務員)
仕事が出来ない人も沢山
掃海艇は違いますよ。掃海艇にも興味をもってください。
海自電測OB(まつゆき、みやじまetc)
 

ロシア艦艇舞鶴基地寄港

 投稿者:すーさん  投稿日:2017年 1月23日(月)23時04分57秒
返信・引用 編集済
  HARUNA様、皆様、いつもお世話になります。

私もロシア艦艇が舞鶴に寄港するということで、入港、一般公開、出港と見に行きました。コンディションの良かった、入港時の写真を投稿します。駆逐艦「アドミラル・トリブツ」は、やたら煙を出していたのが印象的でした。
 

ロシア海軍艦艇IN舞鶴

 投稿者:BESAN  投稿日:2017年 1月21日(土)18時56分5秒
返信・引用
  お久しぶりです。
本日舞鶴の北吸桟橋に寄港しているロシア海軍の駆逐艦「アドミラル・トリツブ」と補給艦「ボリス・ブートマ」を見てきました。めったに見る機会がないロシアの艦艇な上に上甲板に上がれるとあってはと行くしかないと(笑)アドミラル・トリツブは思った以上に大きく日本のあたご型くらいの大きさはあったように思います。乗員も親切でイケメン揃いでしたし(笑)貴重な体験でした。しかし、補給艦が錆だらけでボロすぎる・・・。あと、艦内に犬がいました。
 

季節外れの横須賀で・・・

 投稿者:管理人HARUNA  投稿日:2017年 1月19日(木)22時08分47秒
返信・引用 編集済
  当HP就役(開設)10周年記念企画の第1弾として、先週末、
元日の書き込みでお知らせしていた「季節外れの横須賀遠征」に行ってきました。
真冬の横須賀で私を待っていたのはDD「たかなみ」だったのですが、
なぜ私がこの時期に「たかなみ」乗ったのかと言うと…近日アップ予定のレポートをお待ちくださいませ(笑)
さあ、頑張ってレポート書くぞ!!

>すーさん様
新年早々、精力的に舞鶴を撮影しているようで、その行動力に感服いたしました。
寒い時期ですのでお風邪などを召されませんようにお気を付け願います。
今年もよろしくお願いいたします。

>武庫喇叭さま
当HPを5年間ものあいだ閲覧していただきまして、有難うございます。
まだまだ稚拙なHPですが、皆様のお役に立てるよう頑張ります!
コラムに関しましてご感想をお寄せいただき有難うございます。
ご感想をいただける事が、運営を頑張る原動力になります。今年もよろしくお願いいたします。

 

舞鶴のぞいてきました

 投稿者:武庫喇叭  投稿日:2017年 1月 8日(日)23時18分8秒
返信・引用
  HARUNA様、皆様、遅ればせながら本年もどうぞよろしくお願いいたします。また、HP開設10周年、ほんとうにありがとうございます。私がこちらにお邪魔するようになって5年たちました。これからもよろしくお願いいたします。

本日、ぶらりと舞鶴へ行ってきました。舞鶴艦隊は珍しく全て在泊しておられましたので、賑やか?な様子を一枚。

コラム読ませていただきました。正月早々、隣国の空母部隊がニュースでセンセーショナルに流されましたが、現状分析、継続的な監視活動等、この行動に我が国はどう対処しているかを含めて報道しなければ、一般の方々の不安をあおり、「隣国は強いから機嫌を損ねるな」という誤った認識を植えつけることになりかねません。まさしく「騒ぐと損」だと思いますが、隣国の狙いの一つであろうと思われる、煽る・踊る行為を慎むよう、周囲の方々に啓発していかねばなりませんね。

先日、仕事で関係のある元海自隊員の方と飲む機会がありました。この方、ETとしてDDG(艦名は伏せておきます)に乗られていたとのことで、艦隊勤務の興味深いお話をおもしろおかしく語ってくださいました。また、なんとご子息は潜水艦乗組、ご令嬢は陸自隊員と、まさしく国防一家な方でした。身近にこんな方がおられたとは嬉しいかぎりです。
 

今年もよろしくお願いします!

 投稿者:すーさん  投稿日:2017年 1月 5日(木)08時22分49秒
返信・引用 編集済
  HARUNA様、皆様、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。年々、展示訓練、一般公開といった環境は厳しくなっていますが、海上自衛隊を遠くからでも見守れたらと思います。

HARUNA様、HP開設10年目突入おめでとうございます。今年もまたどこかでお会いできれば幸いです。横須賀遠征の記事、楽しみにしております!

写真は昨年舞鶴を訪れた外来艦の一部です。下手な写真ですが、賑やかしに貼っておきます…
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:管理人HARUNA  投稿日:2017年 1月 1日(日)10時41分36秒
返信・引用
  皆様、明けましておめでとうございます。
旧年中は閲覧・応援・アドバイス等で閲覧者の皆様には大変お世話になりました。
改めて御礼申し上げます。

さて、当HPは本日(1月1日)で開設満9年を迎え、10周年に突入しました。
2007年の大晦日に除夜の鐘を聞きながら
アップロードに向けた最終作業を行っていたのがつい昨日のように思えますが、
当時はこのHPの運営が9年間も続くとは思ってもみませんでした。
これも閲覧者の皆様のお蔭と改めて実感している次第です。
最近は本業が多忙につき更新がままならない状況が続いておりますが、
10周年という節目の年に入り、いま一度初心に立ち返り、
閲覧者の皆様に海自と海上防衛についての認識を深めてもらい、
帝国海軍から脈々と続く伝統と美風を大切にし、
国を護るために奮闘している海自への愛情を育んでもらう一助となるような
HP運営を行ってまいりますので、昨年以上のご支援・ご声援をよろしくお願い申し上げます。

記念イヤーの幕開けにふさわしく、今月中旬に“季節はずれの横須賀遠征”を敢行いたします。
「こんなシーズンオフの時期に何をしに横須賀に行くのか?」と疑問にお思いでしょうが、
皆様にとても興味深いレポートをお届けできると思いますので、楽しみにしていてください。

>コメントを記してくださった皆様
いつも当掲示板に興味深い書き込みをしていただきありがとうございます。
なかなか返信ができませんが、楽しみに拝読させていただいております。
特に年末の「帝国海軍と海上自衛隊」「建設的批判」に関する書き込みは、
皆様の「海自愛」がひしひしと伝わってきて、
この板に集う方々は素晴らしい方ばかりだと感激した次第です。
2017年も心躍るイベント報告やHP内容に関するご感想やご助言、
そして海自を取り巻く問題に対する議論等に花を咲かせていただければ幸いです。
本年もよろしくお願いいたします。
 

Re: 建設的批判

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年12月25日(日)23時01分13秒
返信・引用
  それもあるんでしょうが、一番は業務の過酷さゆえかと。

安保法制が変わって、一番動いているのは海自です。
海外派遣も増え、尖閣の警備もある、ソマリア、さらに弾道弾対処常時発令、掃海・輸送部隊は着上陸戦能力獲得のための訓練、ものすごいことになってます。

基地見学に行ってもガラガラが多いですし、広報も減り、体験航海も減り・・・
前回の観艦式も護衛艦の数が少なく、かつ地方隊艦が多かった。
数年前とは明らかに違います。

いじめや私的制裁と決めつけるのは早いのでは?
 

Re:建設的批判

 投稿者:グッチ  投稿日:2016年12月25日(日)08時43分52秒
返信・引用
  「鬼の金剛、地獄の山城、いっそ長門で首吊ろか」私的制裁の凄まじさを現した戯歌です。
戦時中でも某駆逐艦では、各科の下士官が結託して横暴な特務士官を袋叩きにしたとか・・・
暴力ではなく制度としての差別で有名なのが、いわゆる一系問題ですね。

海上自衛隊でも現実問題として私的制裁が横行しているのは、私でも知っています。
有名なのは「●●かぜ」と「●●ぎり」ですね。既に戯歌になっているかも知れません。
逆に、女性隊員とイチャイチャして処分を受けた件もありましたね。

濱野様のご投稿は『現実は綺麗ごとだけではないぞ』が要旨と解釈しました。
その通りだと思います。
 

建設的批判

 投稿者:濱野  投稿日:2016年12月23日(金)20時38分16秒
返信・引用
   残念ながら海上自衛隊は旧海軍の悪い面も受け継いでいるようです。
国民の理解が進み、期待と注目が集まる反面で、
不審火で艦艇が沈んだ旧海軍の悪しき伝統がまだまだ生きているのでしょうか。

海自航海で2人自殺か…半年間で、指導調査へ
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161221-OYT1T50059.html
 

満艦飾

 投稿者:グッチ  投稿日:2016年12月23日(金)20時27分18秒
返信・引用
  管理人HARUNA様、皆様、いつも楽しく拝見しています。ありがとうございます。

さて、本日は天皇誕生日ですから満艦飾の日です。
という訳で、横須賀のヴェルニー公園には0730に着きました。

一枚目の写真は「いずも」の甲板で準備に余念のない姿です。確か0752頃です。
「10秒前」から自衛艦旗掲揚後「かかれ」の喇叭までは、私なりに気を付けの姿勢ですから写真はありません。

二枚目は自衛艦旗と満艦飾が掲揚された後の風景です。
三枚目は米艦艇です。憲法記念日や海の日と違い、なにしろ天皇誕生日ですから米海軍も満艦飾で敬意を表してくれています。
かつて死闘を繰り広げたとは思えない友好関係。頼もしき友軍ですね。

話は変わって「ごんべ」様の御投稿は、短文ながら非常に意味深だと感じました。
国のため,同胞を守るために命を懸ける海の男達の意識・・・
まさしくシンプルな海軍魂そのものです。そして海軍魂の象徴の一つが旗です。
寸分違わぬデザインで、帝国海軍から海上自衛隊へと引き継がれた十六条旭日旗。
この美しい旗に込められた海の男達の想い。
これらを感じると、自衛艦旗掲揚中は撮影などできず自然と気を付けになってしまいます。

とは言え、やはり様式美もあるし、爽やかだし、心躍る時間でもありますから、ついつい
足を運んで公園から見学してしまうのですが・・・
 

帝国海軍と海上自衛隊

 投稿者:ごんべ  投稿日:2016年12月22日(木)02時11分51秒
返信・引用
  HARUNA様、こんにちは。
「タイトルについて」の記事の中で、海上警備隊として発足、と書かれていますが、実態は少し異なります。
私の若い頃、掃海部隊にいたのですが、旧海軍以来の強者が先輩に沢山いました。
彼等が言うには、「我々は一度も国と縁が切れたことはない。給料は常に国からもらってきた」と。
つまり、帝国海軍の実動組織は航路啓開部や復員輸送部、海上保安庁、海上保安庁の中の海上警備隊と名を変えながら、人も船も、そして伝統的慣習も、海上自衛隊まで切れ目無く続いていたのです。
むろん、新たに集められた人も沢山いましたが、中核になったのは残って仕事を続けていた人達だったです。
ですから、海上自衛隊は帝国海軍から組織的に一瞬たりとも切れ目なく現在に続いています。
一旦途切れていたものが復活したのでは決してありません。
念のため、書かせて頂きました。
 

阪神基地ウィンターフェスタ

 投稿者:すーさん  投稿日:2016年12月11日(日)16時09分32秒
返信・引用
  HARUNA様、皆様、いつもお世話になります。

阪神基地で催されたウィンターフェスタに行ってまいりました。潜水艦は「いそしお」、護衛艦は「あぶくま」、掃海艇は「なおしま」が公開されていて、お天気も良く、たくさんの人出で賑わっていました。

昔から仕事でお付き合いのある方が、艦艇に興味があるというのでエスコートを。スーツ姿の二人組を見かけた方、それは私達だったかもしれません(笑)
 

くらま電灯艦飾

 投稿者:176  投稿日:2016年12月 8日(木)16時56分51秒
返信・引用
  夜の高松にくらまに会いに  

「くらま」高松寄港

 投稿者:かわぎり  投稿日:2016年12月 5日(月)23時38分8秒
返信・引用 編集済
  HARUNA様、皆様、お世話になります。

護衛艦くらまの最後の一般公開がサンポート高松で行われましたね。
最終日は天候がよろしくなかったものの、くらまを見学できる最後の機会とあって
長蛇の列ができておりました。

14時半の出港時には別れを惜しむかのように大雨となったものの
多くの方がお見送りに集まり、瀬戸霧の中に消えていくくらまの姿を見守っていました。



 

掃海母艦ぶんご 宮崎港

 投稿者:けろ  投稿日:2016年11月25日(金)11時35分43秒
返信・引用
  掃海艇が日南沖に集結していますね。ぶんごだけ会うことができました。  

『くらま』舞鶴見学&出港

 投稿者:とんぺい  投稿日:2016年11月22日(火)00時47分27秒
返信・引用
  HARUNA様、皆様、ご無沙汰しております。

舞鶴での『くらま』公開と出港を見に行ってきました。

多くの方が『くらま』とのお別れにこられていました。

出港時は小雨の降る中、舞鶴湾のいろいろな場所で
お見送りされていました。
 

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