|
|
米国のスラムダンス映画祭において、500以上の作品の中から9つがノミネートされ、その一つが「拉致?横田めぐみストーリー」でした。よーしよしよし\(^▽^)/
拉致は犯罪です。国家間で行えば、それは戦争行為です。先日の国連での北朝鮮への非難決議は、「反対」や「棄権」なんてことをする国が結構あって驚きました。が、まあ、大体想定の範囲内といえば範囲内でした。特に自国民が拉致されていながら「反対」や「棄権」をする国は、これまでの北朝鮮の拉致に対する取り組みでわかる通り、その程度の国だということです。恥と言う概念はないのでしょう。でも、北朝鮮の拉致(テロ)解決への道は一つではありませんよね。
今回のノミネートでは、拉致(テロ)事件解決のため、そして再発防止のため、国際社会に協力を呼びかける新たなチャンスを得られたと思って良いのではないでしょうか。国連のようなお堅い機関みならず、文化面での公の記録に残るということは、より多くのコミュニティーに北朝鮮の拉致というテロを周知し、人々の心に訴えるよい機会です。米国の芸能界は社会問題に大変敏感なようですし、これを機にアメリカの正義が拉致(テロ)被害者という弱者のさらなる強き味方となってくれることを大いに期待したいと思います。
ところで、「男達の大和」良かったですね。あんまり「男達」って感じがしなかったようにも思うけど、ま、いいか(笑) そういえば「三笠」が新しくなってから行ってないなー。
>「Mr.& Mrs.〜」は、弾撃ちすぎ。普通死ぬだろ〜と突っ込みを入れたい(藁
確かに(笑) 超日本人的精神の持ち主の私がガンクラブで撃てっみた感想は、余りにも非現実的な快感、でしたね。所詮「踊る大捜査線」レベル、ということかな(^_^;)
ところで、ブラピは超負けず嫌いのアンジーに惚れてしまい、あの手この手でおとさんと映画顔負けのラブゲームを楽しんでいる、というのが私の推測。違うかな〜。(ゴシップ好きとかいうな。ミーハーとかいうな。)
|
|