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CRマクロス

 投稿者:ジラフ  投稿日:2009年10月21日(水)10時46分45秒
返信・引用
  みなさん、最近TVで流れているCRマクロスをもう見ましたか?
ハネケンさんのあのマクロスのテーマやドックファイトなどの曲が流れマクロスの映像と共にカッコよく出来ています!!!
3パターンくらい見ましたが、曲が流れるともう画面にくぎずけです!
パチンコなので今度機会があったら是非一度やってみたいなー!!!!
と思っています。
きっと実際やったらもっとたくさんの劇版が聞けると思います!
パチンコ好きだったハネケンさん、マクロスがパチンコになったなんて
きっと驚きつつ喜んでいるでしょうね!!!
皆さんも是非!!
 
 

Re: 宇宙戦艦ヤマト

 投稿者:Miki  投稿日:2009年10月 5日(月)22時03分7秒
返信・引用
  > No.23[元記事へ]

すすす、すみません、間違えました! 日フィルは十二月公開の『宇宙戦艦ヤマト復活篇』で、五月のは東響でした。お詫びして訂正致します。

http://www.arcology.jp/

 

Re: 宇宙戦艦ヤマト

 投稿者:Miki  投稿日:2009年 9月28日(月)19時13分30秒
返信・引用
  ストロベリークオーツさんへのお返事です。

とある方のブログで、五月の日本フィルの交響曲ヤマトのコンサートマスターをなさった方が、第四楽章ドッペルコンチェルトでピアノを見て、ハネケンさんを思い出して泣いてしまったと仰ってらした、と書かれていました。私もその時泣きそうでしたので、読んでいて涙が零れました。

http://www.arcology.jp/

 

宇宙戦艦ヤマト

 投稿者:ストロベリークオーツ  投稿日:2009年 9月28日(月)10時06分28秒
返信・引用
  みなさんこんにちは。
世間では宇宙戦艦ヤマトがアニメ版で今年上映されることや、実写版でもヤマトが来年上映されるというニュースがここのところ飛び交っていますね。
ヤマトといえば、やはりハネケンさんのヤマト交響曲が私は一番好きです。
今年上映されるアニメ版では、ハネケンさんのヤマト交響曲が使われるのかしら?
宮川先生も羽田先生も天国にいらっしゃるので、きっとあちらから映画の行く末をニンマリしながらお二人で見てらっしゃるかもしれませんね!
ヤマトの音楽には欠かせないお二人が、もし今いらっしゃたら映画もきっと更に素晴らしいものになったかと思うとやはり残念ですが、
スクリーンから音楽でお二人が華を添えて下さることを楽しみにしています!!!
 

羽田さん、今でも大好きです

 投稿者:まかまか  投稿日:2009年 9月 6日(日)14時30分54秒
返信・引用
  はじめまして、まかまかと言います。

羽田さんにまつわる思い出、私もいろいろありますが、一番大切なのは
2005年、札幌交響楽団のポップスコンサートに、羽田さんがゲストで
来られたことです。
私とって、羽田さんを生で見た最初で最後の機会。
今でもとても印象に残っています。

先日の『題名のない音楽会』、羽田さんがすぐそこで弾いていらっしゃるような、
そんな気がしました。

次はどのような形で羽田さんの活躍が見られるのか、楽しみにしております。
 

遂に発売!

 投稿者:Miki  投稿日:2009年 9月 4日(金)22時31分50秒
返信・引用
  こんばんは。

ハネケンさんが作曲なさった『宇宙戦士バルディオス』の音楽集が、遂にCD化されます。お値段からして映画版も収録されると思います。

是非お手に取って下さいませ。

http://www.arcology.jp/

 

嬉しいコメントを有難うございます!

 投稿者:管理人です。  投稿日:2009年 8月29日(土)00時05分3秒
返信・引用
  日光のハネケン崇拝者さま、嬉しいコメントを有難うございました!
善福寺に父に会いに行って下さっているとのことで、とても嬉しく拝見しました。
私たちも父の月命日やお盆の際には、父に会いに行っては手形に触れています。
父のあの大きく温かい手は、音楽家としても、父としても、
とても存在感のある大切な思い出です。

これからも、父の思いと共に、音楽活動を是非続けて行って頂きたいと思います。

体調、お酒の面ではどうぞお気を付けて下さいね。
 

お手本となる理想のピアノ弾き

 投稿者:日光のハネケン崇拝者メール  投稿日:2009年 8月28日(金)22時32分28秒
返信・引用
  はじめまして、栃木県日光市在住のハネケン崇拝者です。会社勤めの傍らピアノは小学生の頃から続けていますが、機会あって3年程前から週末は近所のホテルやパブでピアノを弾くようになりました。私にとってハネケンは常に自分がお手本にする理想のピアノ弾きであり、彼にほんの一歩でも近づくことを目標にいつも練習しています。私自身、名前が「健太」で姓も「は」で始まるのでそれだけでも彼に近い気がして嬉しいのですが、酒が大好きでお腹が出た点でも彼を見習ってしまいました。案の定最近の私は健診でよく引っかかるので、指だけでなく足も出来るだけ動かすようにしています。

私が音楽家としてのハネケンで最も素晴らしいと思うのは、その卓越した演奏技術と音色の美しさもさることながら、彼がクラシックでもポップスでもイージーリスニングでもジャズでもジャンルを問わずいい曲はどんどん取り上げて、皆で一緒に楽しもうという音楽活動の姿勢をずっと貫いた点です。世界中には数多くの優れた音楽家が存在しますが、クラシックの基本はきちんと踏まえつつ、これ程までに活動ジャンルの幅を広げて音楽の本当の楽しさを多くの人々に示した音楽家は極めて少ないのではないでしょうか(他にせいぜいアンドレ・プレヴィンとレナード・バーンスタインくらいしか私には思い当たりません)。

それだけに彼が一昨年に亡くなった時には私は大変にショックを受けました。それから5ヶ月後に自分が出た地元の音楽祭では、ハネケンの追悼の意味を込めて以下の曲を喪服で弾きました。

1.最近のハネケンの演奏曲
「砂の器」よりピアノ協奏曲「宿命」第1楽章から(千住明)

2.若き日のハネケンの演奏曲
①「あなた」(小坂明子)
②「秋桜」(山口百恵)
③「迷い道」(渡辺真知子)
④「勝手にしやがれ」(沢田研二)

3.ハネケンの作品
①「渡る世間は鬼ばかり」のテーマ(羽田健太郎)
②「超時空要塞マクロス」より「ドッグ・ファイター」(羽田健太郎)
③「恋しくて、ひとり、秋」(羽田健太郎)
④「西部警察」より「ワンダフルガイズ」(羽田健太郎)

4.ハネケンの十八番
「ラプソディ・イン・ブルー」(ガーシュウィン)

私は今も東京を訪れる際にしばしば善福寺にお参りし、彼の手型に自分の手を重ね合わせては彼と一緒の時間を過ごさせて頂いています。毎週ホテルやパブで弾く時は、いつもピアノの上に立てる「リクエスト大歓迎!」という小さな看板の裏側に入っている彼の写真と直筆のサインをしばしば眺めては、彼だったらこのリクエスト曲をどう弾くだろうかと考えたりもしています。リクエストを募る際は当然ハネケンを見習ってジャンルは問わないわけで、彼が大学時代にホテルのバーでお客様がコースターに書いたリクエスト曲を弾くバイトをしていた記述が自伝にありましたが、今の私もお客様に思いついた曲を用紙に書いてもらって順番に弾いております(残念ながらリクエスト曲全体のまだ2割近くは空振りですが)。

幸か不幸かハネケンと同じく中学時代にピアノに目覚めながらも、決心と勇気が足りず結局は音楽家になれなかった私ですが、自分の拙い演奏によるリクエスト曲をお客様が楽しそうに聴いてくれるのを何よりの喜びに、これからも一生ピアノを弾き続けたいと思っています。「楽しい音楽」を奏でることこそが何よりも大切であることを、その実践をもって私に教えてくれた心の師であるハネケンに、改めてこの場を借りて心から感謝申し上げます。
 

皆さま、有難うございます!

 投稿者:管理人です。  投稿日:2009年 8月20日(木)20時11分8秒
返信・引用
  皆さま、長らくご無沙汰しておりました。
管理人です。
「題名のない音楽会」の再放送はご覧頂けたでしょうか?

明石ねこさま、楽しみにご覧頂いていたのに、突然の追悼番組になってしまって、さぞ驚かれたのではと思います。
父にメッセージを残して頂いたとのコメント、とても嬉しく拝見しました。
きっと父もその温かいメッセージを大切に読ませて頂いたんだろうと思います。

Mikiさま、とても温かいコメントを有難うございます。
父への思いや情報を皆さまと共有したくて始めたホームページですのに、うまく活用出来なかったのは
管理人である私たちの責任です。申し訳ありませんでした。
今後はこの掲示板を中心に、情報の掲載をしたいと思います。
これからも忌憚ないご意見をお待ちしていますので、宜しくお願い致します。
 

再放送見ます!

 投稿者:明石ねこ  投稿日:2009年 8月 8日(土)12時08分15秒
返信・引用
  Mikiさま:
お返事有難うございました。
詳しい情報も教えていただき感謝しています。録画準備OKです。

管理人さま:
私が最後に見た「題名のない音楽会」は、追悼番組になってしまったキャサリン・ジェンキンスさんや東儀秀樹さんがご出演になった回です。久々(何年振りか)に時間がとれ、「題名・・」も見に行きたいと思い、抽選にも当たり、その日をとても楽しみにしていました。まさか追悼番組になるなんて・・・。天国のハネケンさんにメッセージをという趣旨で用紙が配られましたので、たくさんの思いを書いたことを思い出します。
こちらのブログを楽しみにお邪魔させていただきたいと思いますので、これからも宜しくお願いいたします。
 

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